NY日記帳

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワシントンDCへ 01

5月最後の週末のこと。
アメリカはMemorial Dayで3連休

kawakenの仕事も落ち着いて3日間休めたので
車でワシントンDCに行って来ました

途中休憩で立ち寄ったサービスエリア。
雰囲気は日本と変わらず、思った以上にきれい。

壁に沿ってファストフード店がいくつか
真ん中の島は自分で注ぐジュースの機械
ってことは…おかわり自由です~
もちろん中身も変えられるよ

DC旅行01 DC旅行02


建物の中にテーブルもたくさんあるけど
今回はムーがひとりでお座りできるように車でランチ
後ろの座席を半分倒せば、結構広く使える
おむつ替えも授乳もできるし快適~
DC旅行03

何度か休憩をはさんで行ったため、普通の1.5倍くらい時間かかっちゃったけど
ムーもほとんどグズることなく楽しいドライブでした

サンフランシスコ旅行 ひと足お先に~

ずいぶん暖かくなってきたNYだけど
たくさんの花で街が彩られるのはもう少し先。。。

サンフランシスコでひと足お先に
きれいな景色に出会ってきました~

春の訪れ

色とりどりの花と青い空、春が来たなぁ~って感じ
なんだかとてもワクワクします

サンフランシスコ旅行 Lombard Street

いたるところに坂道があるサンフランシスコ。
なかでもいちばん有名な坂道がLombard Street。
別名を「世界一曲がりくねった道 The crookedest Street」という。

以前サンフランシスコを訪れたことがあるkawakenは
この坂を走ってみたいと同行した人にお願いしたけど
「ただの坂だよ」と言われ却下されたらしい
(確かにその通りではあるんだけどさー

で、今回は絶対に走りたかったんだって~

ロンバードストリート01
念願叶って、とても嬉しそうなkawaken
顔は見えませんけど…

本当に急な坂、そしていくつものカーブ。
気を抜いたら両側の家に突っ込んじゃいそう

ロンバードストリート02

平日だったから混雑はしていなかったけど
挑戦車は絶え間なく続いておりました。

サンフランシスコ旅行 アルカトラズ島

この旅行でいちばん楽しみにしていた場所 アルカトラズ島。
ここはかつて、連邦刑務所だったところ。

アルカトラズ02


島に着いたらさっそくオーディオガイドの機械を借りて
アナウンスに従ってCell House(牢屋)の見学スタート

ナレーターは解説者のほかに囚人や看守などが登場。
その時々の状況を回想するように語ってくれる。

牢屋は三階建て。
牢屋を囲むようにして、看守が武器を持って見張るガンギャラリーがある。
特に凶悪な受刑者や規則を守らないものは特別棟に入れられる。
このときでさえ、入るのをためらったくらいだから
夜になったら想像もつかないほど怖いんだろうな。。。
アルカトラズ04 アルカトラズ05

独房の中は洗面台、トイレ、それからベッド。
光が差し込むだけマシかも。
運動場は受刑者たちの憩いの場。
壁の向こうにサンフランシスコの街が見えるのが切ない…
アルカトラズ01 アルカトラズ03

約2時間のセルフツアー。
見どころがギュっと凝縮されていておもしろい。
アルカトラズに関連した映画が何本かあるみたいだから
それを観てから来ればもっと楽しめたかも。

サンフランシスコ旅行 カニを食らう

滞在中はぜひともダンジネスクラブを食べなければ

ここで美味しいカニ料理が食べられるとのこと。
ベトナム料理のCRUSTACEAN
クラスタシアン03

The roast crubっていうのが人気みたいだけど
けっこうコッテリした味だという記事を読んでいたので
あっさりめのDrunken crubを注文。

と、その前に。
前菜のパパイヤサラダとムール貝。
クラスタシアン01 クラスタシアン02


そして、、、
ドドーンとカニが登場~
クラスタシアン04
うわっこの迫力っ
足やおなかにプリプリの身がた~っぷり
ミソは毛ガニの勝ちかな~

噂どおり、お店は早い時間からお客さんでいっぱい。
頼んだ料理はどれも美味しいくいただきました~
もう当分カニは食べなくていいなってくらい、満足感アリです

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。